大雪山倶楽部

〒078-8232 北海道旭川市

豊岡2条8丁目4番21号

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代表/愛澤 美知雄

 

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2021.3.20 十勝連峰 安政火口コース



霧氷を纏ったダケカンバが陽射しを受けて枝先まで光り輝く光景は絶景

崖尾根とD尾根に囲まれた谷間を歩く。夏山シーズンには富良野岳、上ホロカメットク山、十勝岳への登山口にあたる。

安政火口を取り囲むように三段山、上ホロカメットク山、八手岩、化物岩の荒々しい姿は見ていてもあきないすごさを感じます。

D尾根の向こうには富良野岳北尾根。好天気に誘われてジャイアント尾根上にはバックカントリーのスキーヤー、ボーダーの隊列が続いているのが確認できます。

2020.2.05 十勝岳 安政火口コース


5名のお客様を安政火口方面へご案内しました。

天候に恵まれ360度の視界となりました。

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急峻な岩肌に雪がついてた安政火口

 

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安政火口に向けてのスノーシューでの歩行・

後ろには長いトレースが残ります。

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ティータイム

森田

 

 

 

 

 

 

 

2019.12.29 十勝岳温泉~吹上温泉


千葉県からのリピーターさん。今年は少ない積雪での参加となりました。 安政火口方面

 

年末年始を冬山訓練にと入山された山岳会のベースキャンプ

吹上温泉口。 十勝岳、三段山への登山口となります。

 

 

バックカントリースキーコースとして最近は多くのスキーヤー、ボーダーが訪れます。

一段目から白銀荘方向

2019.3.10 十勝連峰 安政火口


大阪からのリピーターさんご夫婦、強風の中でしたが青空も見え視界もきいてまずまずのハイキングでした。

上ホロカメットク山、八手岩の荒々しい姿が印象的です。

化物岩をクライミングをしている2人

カモ沼

姿見の池コースは視界があまり効かず残念でしたが噴気孔までなんとか。

 

2018.12.31 十勝岳温泉 安政火口・吹上温泉


凌雲閣裏の展望台から望むD尾根と化物岩

韓国からのご家族、안녕하세요。ご夫婦は日本語、息子さんは英語が得意でした。

キタキツネとのツーショット。

 

2018.2.19 十勝岳 安政火口周辺


十勝岳温泉凌雲閣から安政火口方向。右、D尾根 左、崖尾根

D尾根、三峰山

富良野岳北尾根

もうすぐ早咲きの桜が見られる静岡県焼津から参加いただきました。

視界が良ければ正面に荒々しい上ホロカメットク山の姿が見える

化物岩

 

2018.1.14 十勝岳・安政火口コース


昨日に引き続きまずまずのお天気。十勝岳温泉凌雲閣のテラスから安政火口方面。

三段山のある崖尾根(左)、上ホロカメットク山、富良野岳へのD尾根(右)

大雪山にはあまり見られない荒々しい姿

上ホロカメットク山、八ッ手岩、化物岩

崖尾根側。三段山、夫婦岩

 

2017.12.21 十勝連峰 安政火口


夏は富良野岳、上ホロカメットク山の登山口として賑わう場所ですが、厳冬期はこの山間の奥にある化物岩、八手岩などの冬山登攀訓練に訪れるクライマーが時々見られる程度

 

標高を上げるにつれ冷たく強い風が容赦なく体を揺らします。

噴気の様子は見られませんでしたが荒々しい安政火口周辺の地形は見ることができました。今年4回目の大雪山リピーターさん

2017.3.20 大雪山十勝連峰 安政火口周辺



標高1300m、十勝岳温泉口から富良野岳北尾根と頂上

D尾根、崖尾根の間奥に上ホロカメットク山、八手岩、化物岩

D尾根北斜面ではボーダー、スキーヤーがバックカントリーを楽しんでいます。

東京からおひとりで参加、青空の広がる安政火口周辺での写真撮影では細かなシュカブラにも関心をよせていただきました。

ヌッカクシ富良野川渡渉地点から安政火口。正面に上ホロ、右に八手岩。左、夫婦岩上部が三段山頂上

 

化物岩

上ホロカメットク山北西陵をアタック中のパーティ

新栄の丘から望む十勝連峰。左からオプタテシケ山-ベベツ岳‐石垣山-美瑛富士-美瑛岳-十勝岳-上ホロカメットク山-三峰山-富良野岳

左、雲の下 トムラウシ山

2012.2.16 十勝連峰 安政火口


左、崖尾根。右、D尾根、化け物岩と薄く八手岩と上ホロカメットク山が薄く遠望

噴気の熱で黒ずんだ地面が現れ荒涼とした景色の奥に上ホロ、八手岩

夫婦岩周辺

化け物岩